レイモはイギリス、ドイツ、フランス、カナダ、オーストラリアなど、世界中の主要国で愛用されている低周波レーザー育毛ブラシです。
レーザーを利用した薄毛治療は育毛分野において多大な貢献をしてきましたが、クリニックやサロンなど、専門機関でしか使用できないというデメリットがありました。
『家庭でも手軽にレーザー治療ができれば・・・』レイモは、そんな思いを受けて開発された世界初の家庭用レーザーブラシです。
家庭用でありながら、その育毛効果は非常に高く、体験者の9割が薄毛の改善を確認。その効果と安全製が認められ、薬品以外で初めてFDA(アメリカ食品医薬品局)の認可を取得しました。
現在では、全世界30か国で愛用されているほか、124か国で特許を出願中の大人気商品となっています。
レーザーと一言にいっても、波長によってその効果は大きく異なります。
たとえば、レーザーポイントなどのレーザーは肉眼でも確認することができ、物に当てると赤く点灯したようになります。
目に見えるレーザーは波長が660nm程度と短いことから、皮膚に当ててもレーザーエネルギーは皮膚下3mm程度までしか浸透させることができません。
一方、医療用などに使われるレーザーの波長はおよそ890nm。肉眼で確認することはできず、最大で皮膚下5cmまでレーザーエネルギーを供給することができます。
レイモの低出力レーザーは医療用のレーザーと同レベルの890nm。表皮層、真皮層を通り抜け、さらに皮下脂肪にまでレーザーが到達するので、直接毛嚢細胞にレーザーエネルギーを与えることができます。
抜け毛・薄毛の進行により眠っていた毛嚢細胞は、エネルギーの供給によって回復・復活し、新しい髪を発毛させるための活動を再開させます。
と同時に、抜け毛のもとになる頭皮の炎症もすみやかに解消。健やかな頭皮へと改善します。
レイモが優れたレーザーブラシと評価される理由は、低出力レーザーのみならず、LED療法と頭皮刺激バーを採用したところです。
660nmのLEDを頭皮に当てると、照射されたLEDが頭皮の血管を拡張し、血行を改善します。
毛髪を作っている毛母細胞は、毛乳頭が血中から取り込む栄養分や酸素を糧として働いているので、血行が改善されると、それだけスムーズに発毛が行われるようになります。
さらに、頭皮刺激バーで心地よい刺激を与えることで、LED療法の効果をアップし、柔らかく、健康な頭皮を作り上げます。
レイモの特徴はその機能性だけでなく、安全性と低価格性にも顕著にあらわれています。
レイモは医療機関で用いられるレーザー性能と同等の効果を得ることができますが、家庭用として使用できるよう、出力を低く抑えています。
そのため、強力なレーザーによるかぶれなどの心配もなく、家庭で気軽に治療することができます。
その安全性についてはFDAをはじめ、CEの安全性テストを通過したことからも立証済み。毎日使ってもトラブルを起こすことはありません。
さらに、レイモは本体の購入だけでずっと使い続けていける便利なレーザーブラシなので、かかる費用は本体購入時のみ。
サロンやクリニックに通ってレーザー治療を行うことに比べると、ずっとコストパフォーマンスがよく、使えば使うほどそのお得感はアップします。
確かな安全性とコストパフォーマンス。その両立を実現したことが、レイモの人気に拍車をかけています。
(30代/男性) FDA認証の機械ということで安心して購入することができました。使っている間、特に何の感触もないのですが、産毛が確実に育ち、髪にボリュームが出てきました。効果が出始めて、まわりから『増えた?』と言われるので、鏡を見るのが楽しみになってきました。 |
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(40代/男性) 1ヶ月使用しています。1日に3~4回使用していると、頭皮があったかくなり、血行が促進しているのがわかります。なかなかいい感じなので、今後も使い続けていく予定です。 |
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⇒レイモの公式サイト |